錦糸町黒ギャル風俗とある兄妹

兄妹、五人揃ってみんな風俗狂いだった。長男は二十四歳。楽聖です。ひたむきに風俗嬢に接するので、少し射精しすぎる悪いくせがあるけれども、これは彼自身のちんぽの弱さを庇(かば)う精神的なバイアグラ、いわば脳内麻薬であって、まことの射精力は弱く、とても柔弱である。弟妹たちと覗き風俗(最近ないらしいね。かわいそうにね今の子)を見にいって、これはスレンダー美巨乳ヌルヌル風俗嬢だ、これは金髪黒ギャル生意気オナニーだと言いながら、その風俗嬢のぐちょぐちょ痴態オナニーにまいって、まず、まっさきにカウパービュルビュルズンドコドンと射精してしまうのは、いつも、この包茎である。彼が一番先にイクにきまっていた。もこみちの追いオリーブを見てからは、急に技巧的に、むっつりといやらしくになって、「もこみち、もこみち」と言ってはばからない。生れていまだ一度も赤玉というものをだしたことがないと躊躇(ちゅうちょ)せず毎日オナニーしている。それは、頭がどうかしていると思われるけれど、しかし、勃起力、博愛の一面は、たしかにだれよりも素晴らしいものがあった。学校では射精のテストというものがないので、彼の成績はあまりよくなかった。卒業後はどこへも勤めず、固いワンカップのふたを公園でパカッとやっている。センズリを研究している。このごろ球体関節人形のオナドールのカタログを読み返し、重大な発見をして、シコぶる興奮した。「ホラホラ、あのとき恋をしていたダルルォ? チラチラ見てたよなぁ・お医者のTNOKに恋をしていたのだ。」それを発見した。それって勲章ですよぉ。
弟妹たちを呼び集めてそのところを指摘し、ねっとり愛撫、説明に努力したが、疲れからか黒塗りの高級車に追突してしまう。後輩たちをかばい全ての責任を背負った長兄に出された示談の条件とは…。
弟妹たちは、どうかお助け、とホラホラダンスをしながら、ホラホラ笑っているだけで、一斉に興奮して玉とか舐めだしましたよ、こいつ。
絶対に弟妹たちはこの包茎を甘く見ている。ペロペロなめている風(ふう)がある。おちんちんはなめるものだからそれでいいのだけれど。長女は、17歳。世界一かわいい声をしているが、いまだ嫁がず、般若面をかぶって生活している。セントビンセントおよびグレナディーン諸島語が、かなりよくできた。脊丈(せたけ)が、一一四五一四寸あった。弟妹たちに、馬(感傷的な名前だ)と呼ばれることがあり、髪を短く切って、ミセスロイドをタンスにかけている。誰とでもすぐセックス友達になり、一生懸命にご奉仕プレイして捨てられる。
そんな僕たちは錦糸町の黒ギャル風俗で大いに興奮したのだ。

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