風俗にいるギャル

①風俗のギャル系風俗嬢について

九州から沖縄まで日本全国様々な場所に存在している風俗店。それだけに風俗店で働いている女の子の種類も幅広いと言えるだろう。その中でも男性客から比較的人気があるタイプのひとつはギャル系。外を練り歩きクラブで踊るといった生活をしている人も多いため、基本的にはスタイルの良い女の子が多い。また身体を動かすことが多く・自分の身体に自信があることもあり、人に見せるのが好きなので露出度が高めの服を着ている人も多いイメージがある。そして彼女たちに対して持たれるイメージで多いのが、頭が良くない・エッチに対して寛容ということ。だからこそクラブなどで出会い仲良くなってしまえば、簡単に騙せてセックスを楽しむことができるのではと思われることもある。そういったイメージがあるためギャル系の女の子は、いやらしくてエッチなことが大好きだと思う人も少なくない。そのように思われている女の子が、身体が引き締まってスタイルが良いというとなると一度はお願いしたいと思う男性客が多いのも頷けるところだ。

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そしてそんなギャルの中でも「白ギャル」「黒ギャル」「ヤマンバ」などいくつかの種類に分けられる。

「白ギャル」は真っ白な厚化粧をしている・薄化粧をしているというギャルということになると思う。また大学生のように落ちつきのある雰囲気やそれに合ったメイクをしていながら、服装だけはギャルのように露出度が高いという人たちもいるようだ。容姿端麗でありながらギャルのようにいやらしくスタイルが良く、なおかつキャミソールのような格好で見るものをドキドキさせる。それだけに風俗店でこのような女の子が人気を博するケースは少なくない。

次の「黒ギャル」は多くの人がギャルと聞いてイメージする女の子のタイプ。健康的な黒い肌とダンスなどで鍛え上げられ引き締まったスタイルを持っている。またエッチに関して寛容なため経験人数が多い人も少なくないため、テクニックもありエッチなことを楽しめることも多いだろう。見た目が少し恐そうでありながらも感度が良いため、エッチが始まるとそのギャップでかわいく見える。そのためそのような女の子が風俗店にいれば、S気質な人が一番好きなタイプの女の子として人気が出るかもしれない。

そして「ヤマンバ」は泥のようなギラギラなメイクと、ピンクや赤など鮮やかな原色の髪色をしている女の子。ただこのようなタイプが現在は少なく、風俗においてはギャル専門店など限られたお店でしか会うことはできないかもしれない。
ギャル好きの方には、池袋が良いと思います。都内屈指のギャル専門風俗「ギャルデリ」をはじめ、素晴らしい風俗が池袋には眠っています。
池袋とギャルと風俗は切っても切れない関係なのです。

②接客が得意な高級デリヘル嬢

私は品川にある高級デリヘル店で働いているセリナ(仮)・27歳。在籍している高級デリヘル店は女の子によっては90分で8万円かかる高級店。当然レースクイーン・モデル・AV女優といった経験を持っている人もおり、さらに外見が悪いと言われるような女の子はいないと思われるほどのレベルの高さ。そのため周りを見回してもみんな脚が長くてスタイルが良く、160センチ以上の身長という人が大多数を占めます。そんな中おっとりしたマイペースな性格で身長が155センチの私が何でいるのか分からなくなるときがあります。ただそんな私にも他の女の子たちには負けないところがあると思います。それはCAを5年間勤めているうちに磨きあげられた接客能力。仕事中は笑顔を欠かさず、それでいて「何かトラブルがないか」「困っているお客様はいないか」と客室の様子を伺っていました。そしてお客様に話しかけるときは満面の笑顔と、抑揚の効いたキレイで聞き取りやすい声でと心がけていたのです。話しかけるときはひざをついて相手の目線にあわせてにこやかに、移動するときはできるだけ足元を立てずそれでいてスピーディーに。そのような接客を心がけていたら「笑顔が素敵なスチュワーデス」として表彰されました。そして嬉しいことにお客様に対するアンケート結果を基に選ばれる、「良い接客をしたスチュワーデス」にも輝いたのです。何でスチュワーデスになれたのかも分からない私にとって、そのようにお客様から評価をいただいたことが何よりも励みとなり誇りを与えてくれました。

幼い頃から田舎で生まれ育った私にとって、娯楽と呼べるものはほとんどありません。夏の暑い日は田んぼを駆け回り、雪が積もる雪の日はみんなで雪だるまを作るか雪合戦をする。テレビや雑誌で見る都会の景色はキラキラと輝いて見えたものでした。そんな私の人生を変えたのは祖母に会うために都会に出て、デパートで買い物をした日のこと。両親や祖母とはぐれてしまい、迷路のようなデパートの中で訳が分からず大声で泣いてしまいました。そんなとき帽子を被りキレイな制服を着たお姉さんが、優しそうな笑顔で私に微笑みかけてくれたのです。終始落ち着きがあり抑揚の効いた聞き取りやすい話し方で、私に話しかけ不安を取り除いてくれました。その後彼女のおかげもあり無事に両親や祖母と再会することができましたが、私の中で彼女に対する憧れの気持ちが一層強くなります。今まではマンガやスポーツ選手が載っている雑誌を読んでいましたが、それからというものデパートガールやスチュワーデスの写真がある本を探します。この頃には将来は彼女たちのようになるため、教養を身に付けるために勉強に力を入れ言葉遣いも上品に直しました。また接客技術を身に付けるために仲の良くない友達にも話しかけるようにしていたのです。その頃の私にとって都会のデパートガールやバスガイド・スチュワーデスは雲の存在。でもいつかはなってやろうという目標でもありました。

その後高校は地元の進学校に進み大学は、都内にある偏差値の高いと言われている大学。そして何よりも落ち着いた校風で「お嬢様学校」と呼ばれ、スチュワーデスやデパートガールなども多数輩出していました。それとともに大学では一人暮らしが始まります。中学や高校で貯めた貯金を使って、茶道や話し方講座など有名な先生のもとで稽古にも励みました。そして学校の授業もしっかりと受け、家庭教師をしながら子供の接し方を覚えていきます。ただそんなとき私に初めてとなるボーイフレンドができました。スポーツをしていた彼は筋骨隆々で体格が良く、そして優しい性格で疲れた私を励ましてくれたのです。そんな彼とは一人暮らしをしていた私のマンションでエッチをしました。スポーツマンである彼のアソコはとても大きく、がっちりとした身体に抱かれると毎回何とも言えない安心感を覚えたものです。そんな彼は私とはじめてのエッチのとき私の身体を見てビックリしていました。私は全体的に細い身体をしていますが、着やせするタイプでバストだけがFカップと大きいのです。それにまるでメロンのようにまん丸と熟れた形をしており、私とエッチをした人の多くは胸を見て興奮してくれました。

就職活動の際にスチュワーデスの試験を受けて合格した私は、「信じられない」という興奮とともに「頑張ろう」と心に誓います。そしてお客様にから良い評価を受け「人生の中で一番幸せ」と言えるような充実の時間を過ごしました。しかし26歳になってからは飛行機に乗るたびに謎の頭痛に襲われるようになります。病院で診療を受けたところ「もう飛行機には乗れない」という宣告を受けます。絶望のまま会社を辞めた私は次の仕事として、高級デリヘルで働くことに決めたのです。それは悔いが残りながらもスチュワーデスとして精一杯勤めることができ、充実感にも似た感情がこみ上げてきたことも事実でした。そこで今までの憧れの職業から一端距離を開け、全く違う世界で生きていこうと決意します。その先が高級デリヘルだったのです。現在見た目はちょっと小さくて貧相だけど、男を興奮させる身体と高い接客能力で徐々に人気が出てきました。これからもお客様の立場に立って日々精進して行こうと思います。

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